藤井聡太が羽生善治に勝利!中学や出身経歴に偏差値や年収が気になる!

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おはようございます!ちゅらぱんです

朝一番から驚きニュースニュース発見!!

将棋の最年少プロ棋士、藤井聡太四段があの羽生三冠に勝利だって♪

中学でプロ棋士ってだけでも天才なのに羽生さんに勝利だなんてすごすぎる☆

もうどんな少年なの?アタマん中ってどうなってっるの?偏差値って高いのかな?

なんていつもの何々センサーが働きますので調べてみるとこにします!

果たしてどんな天才なんだか笑

 

 

将棋・藤井聡太四段 羽生善治三冠に勝利!

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AbemaTV将棋チャンネルの対局企画

「藤井聡太四段 炎の七番勝負~New Generation Story~」で

藤井聡太四段は7人の先輩プロ棋士と対決し

6勝1敗の快挙を成し遂げました!

プロはプロでも中学生・・

7人の先輩相手に6勝だなんて天才☆

その6勝の中でも注目が集まったのは

あの羽生善治三冠(46)に勝利したからです!

 

勝つかもしれない。いや、これは勝つ・・

対局が進むにつれ、落ち着いて指し続ける藤井四段の様子とは裏腹に、

対局を見守る人々、大人が、ざわつき始め、佐藤天彦名人(29)

解説に駆けつけたりした一局、中学生プロは111手で勝利しました☆

 

解説を務めた阿久津主税八段(34)は「終盤、間違えてはいけないところで、藤井さんが正確に指された。完勝譜だったんじゃないか」と説明。

また佐藤名人も「藤井さんの指し方が非常にしっかりしている印象。いい意味でそつがない、ミスがない指し手を積み重ねていた」と、一局に垣間見えた実力を認めたそうです。

敗れた羽生三冠自らも「ちょっと攻め込まれる展開になってしまって、あとはちょっとずつ苦しいという感じ。非常に攻守バランスよく指されて、攻める時には攻めて、守る時には守ってと、非常にしっかりしている将棋」と振り返ってました!!

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名人たちが驚く中学生プロの快挙となった、七番勝負の対局結果は次のとおりです
第一局 増田康宏四段 先手 95手 勝ち
第二局 永瀬拓矢六段 先手 114手 負け
第三局 斎藤慎太郎六段(当時 現七段) 先手 91手 勝ち
第四局 中村太地六段 先手 117手 勝ち
第五局 深浦康市九段 後手 122手 勝ち
第六局 佐藤康光九段 先手 95手 勝ち
第七局 羽生善治三冠 先手 111手 勝ち
※対局の収録は2017年2月18日で藤井四段と羽生三冠は公式・非公式ともに初対局。

 

 

藤井聡太のプロフィール

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名前:藤井聡太(ふじい・そうた)

生年月日:2002年7月19日

出身地:愛知県瀬戸市

プロ入り:2016年10月1日

騎士番号:307

師匠:杉本昌隆七段

21世紀生まれでとなる将棋のプロ棋士☆

5歳のときに祖母から将棋を教わり

2010年3月、「アマ初段」で東海研修会に入会

2011年、第10回全国小学生倉敷王将戦・低学年の部で優勝

同年、JT将棋日本シリーズ東海大会の低学年の部で優勝

2012年6月、研究会B1に昇級して、新進棋士奨励会へ

2015年、第12回大会で同選手権史上初の「小学生による優勝」を達成

2017年の第14回大会まで3連覇

2016年9月3日、日本将棋連盟の第59会奨励会三段リーグで13勝5敗の1位となって

2016年10月1日、14歳2か月でプロ棋士(四段)となる資格を得ました☆

 

中学生がプロ入りを果たしたのは

加藤一二三・谷川浩二・羽生善治・渡辺明に続く人目

14歳2ヶ月という年齢は、加藤一二三の14歳7か月を

62年ぶりに更新する最年少記録です!!

 

プロデビュー戦

2016年12月24日の第30期竜王戦6組ランキング戦の初戦での加藤一二三との対局

年齢差は62歳6か月で

記録に残っているプロ棋士の公式戦では最多年齢差の対局!!

この対局を110手で制しプロデビュー戦を勝利

公式戦出場と公式戦勝利の史上最年少記録を更新

その後も勝ち続け

2016年は最終的に公式戦を10戦全勝

プロ入り年度を全勝という偉業達成しています☆

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中学校はどこ!?

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藤井聡太四段、現在

名古屋大学教育学部附属中学校に在学中です

付属中ってだけに

偏差値とかが気になりますよね

気になる偏差値は「65

アタマがいいです!!

それもそのはず

名古屋大学教育学部附属中学校は

国立大学付属の学校としては唯一の

中高一貫校だし

なんと2006年からは

スーパーサイエンスハイスクールに指定されている

超名門学校であります!!

藤井聡太四段は高校もこの名古屋大学教育学部附属に

行くことでしょう

 

 

年収が気になる!

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中学生といってもプロ棋士にです

収入があるわけですヨ!!

子役さんのギャラが気になったりするように

棋士のギャラがっていかほどなのか!?

気になりませんか!?

ってことで

日本最大級の年収ポータルサイト「平均年収.jp」

で調べてみました!!

棋士(プロ棋士)の年収は、対極で獲得した賞金、講演会、指導料、将棋連盟から支給される基本給などがメインとなります。
とくにその中でも大きく年収に関わるのが対極です。
獲得した賞金が年収に大きな影響を与えます。
対極によって収入が変わってくるのですが、対極の重要性で多くの賞金がもらえます。
基本給はランクにより変わり名人で、100万程度。
B1級:約50万円
B2級:約30万円
C1級:約20万円
C2級:約15万円
といわれてます。
級は、前年度の成績順で決まり、勝率(レート)や勝敗数によってランクが分けられます。
日本将棋連盟が発表した2011年度の有名なプロ棋士(プロ棋士)の年収は下記のようになっております。

・羽生善治 二冠 9,886万円

・渡辺 明 竜王 8,365万円
・久保利明 二冠 4,659万円
・森内俊之 名人 3,371万円
・丸山忠久 九段 2,643万円
・深浦康市 九段 2,145万円
・木村一基 八段 2,052万円
・広瀬章人 七段 2,005万円
・佐藤康光 九段 1,920万円
・郷田真隆 九段 1,679万円
・三浦弘行 八段 1,650万円
・橋本崇載 八段 1,498万円
・山崎隆之 七段 1,405万円
・屋敷伸之 九段 1,333万円
・豊島将之 六段 1,286万円
・谷川浩司 九段 1,220万円
・佐藤天彦 六段 1,148万円
・藤井 猛 九段 1,107万円
・高橋道雄 九段 1,088万円
・糸谷哲郎 六段 1,035万円

一般的に棋士(プロ棋士)によって年収はかわりますが、全体的な平均としては年収700万~800万ぐらいといわれてます。
現在プロ棋士(プロ棋士)は全国に160人程度の人がおり、最下位の方でも年収は400万程度といわれてます。

棋士ってあるーー

羽生善治さん年収1億近い

渡辺明さんだって9000万近い

この2人は中学生でプロ棋士になった方です

また中学生でプロになった

谷川浩司さんも 1,220万円

ということで

現役、藤井聡太プロは近い将来1000万円を超えるのでは?

いやいや羽生善治さんを破った実力者です

将来的には1億円プレーヤーも夢じゃありませんね♡

 

年収1億円プレーヤー

その期待が今回の対極で一気に上昇しました☆☆☆

藤井聡太棋士の今後の活躍に期待大ですよね~

急にモテちゃったりして♡

メディアも大注目でしょう♪

若くて才能ある方々の活躍ってのは嬉しいものです

藤井聡太棋士、頑張ってくださいね~

応援してます♪

ではではこのへんで!しーゆー

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